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サービス利用のためのワイドモバイル約款同意が必要です。

[必須同意] ワイドモバイル利用約款

利用約款

第1章 ?則

第1?(目的)
本約款は株式?社ワイドモバイル(以下、「?社」という)が提供するインタ?ネット?連サ?ビス(利用可能な?社が提供するすべてのサ?ビスをいう)を利用するにおいて?社とお客?(サ?ビスを利用する?員/非?員)間の?利、義務および責任事項、サ?ビス利用?件もしくは手?等を規定することを目的とする。


第 2 ?(約款の?力および?更)
①本約款の?容はサ?ビス?面に?示するかその他の方法でお客?に公示し、これに?し同意した?員または、非?員がサ?ビス加入/利用することにより?力が?生する。
②?社は本約款の?容および?社の商?、?業所所在地、代表者氏名、事業者登?番?、連絡先(電話、ファックス、電子メ?ル住所など)等をお客?が知ることが出?るようサ?ビス初期?面に?示する。
③本約款は?社が必要だと認められる場合、大韓民?法令の範??で改正することができ、?社が約款を改正する場合には、適用予定日および改正事由を明示し、現行約款と共にサ?ビス初期?面に、その適用予定日7日前から公示する。 ただし、?員に不利に約款?容を?更する場合には、最小限30日以上の事前猶予期間を置いて公示すること以外にEメ?ル?送など電子的手段を通じて別途通知する。 ただし、お客?の連絡先未記載、?更後未修正などにより個別通知が難しい場合に限り、本項の公示をすることで個別通知したものとみなす。
④お客?は改正された約款に?して同意しない?利があり、改正された約款に同意しない場合、利用契約を解約することができる。?員が?社の前項ただし書による約款の不利な?更に?し適用予定日までに?社に不同意意思を表明しないか、利用契約を解約しなかった場合、?更された約款を承認したものとみなす。
⑤?社は個別サ?ビスに?しては別途の利用約款および規定、細部利用指針などを置くことができ、?該?容が本約款と相反する場合には、個別サ?ビス約款が優先して適用される。


第 3 ?(約款外の準則)

本約款に明示されなかった事項は電?通信基本法、電?通信事業法および電子取り引き基本法、電子商取引等における消費者保護に?する法律等、?係法令または、商慣習による。


第 4 ?(用語の定義)

①本約款で使用する用語の定義は次のとおりである。
1.サ?ビス:?社が利用者または、?員にPC、携?用端末等、各種有無線機器または、プログラムを通じて利用することができるように提供するすべてのサ?ビス
2.お客?:?社で提供するサイトにアクセスして本約款および個人情報取り扱い方針に同意してサ?ビスを利用する"?員/非?員"をいう。
3.サイト:サ?ビスを提供するWeb基盤有無線ホ?ムペ?ジ
6.運?者:サ?ビスの全般的な管理および円滑な運?のために?社が選定した者
7.SMS認?:移動電話でSMS??を?送し、お客?が?該番?をサイトに登?するようにすることにより利用申?者と移動電話所持者が同一人であることを確認する手?き
8.?示物:"お客?"が"サ?ビス"を利用するにおいて、"サイト"上に?示した符?、文字、音?形態の文、??、動?および各種ファイルもしくはリンクなどをいう。
②本約款で定義されなかった用語は?連法令定めるところによる。

第2章 サ?ビス利用契約および?員管理

第 5 ?(利用契約の成立、利用申?および承諾)

利用契約は?員加入または、サ?ビス利用をする者が約款の?容に?し同意をした後、?員加入申?およびサ?ビス利用申?等に?社が承諾することにより締結される。


第 6 ?(利用申?に?する承諾の制限)

①?社は次の各?に該?する申?に?しは承諾を制限することができ、?該事由が解消される時まで承諾を留保するか、承諾した以後にも利用契約を解除することができる。
1.技術上サ?ビス提供が不可能な場合
2.?名ではないか、他人の名義使用等、利用者登?時に??で申?した場合
3.利用者登?事項を漏らすか、誤記で申?した場合
4.社?の安寧秩序または、公序良俗を阻害するか、阻害する目的で申?した場合
5.サ?ビス利用目的または、利用行?が法令に違反するか、第三者の?利を侵害する恐れがある場合
6.?性プログラムおよびバグを利用するか、システムの弱点を?用するなど不正な方法をサ?ビスに使用した場合
7.その他?社が定めた利用申?要件が?たされず、サ?ビス提供を??することが著しく不適切だと判?される場合


第3章 サ?ビス利用に?する一般事項

第 7 ?(サ?ビスの利用開始)
①?社はお客?の利用申?を承諾した時からサ?ビスを開始する。 ただし、一部サ?ビス(レンタル)の場合には、指定された日時からサ?ビスを開始する。
②?社の業務上または、技術上の障害によりサ?ビスを開始できない場合には、ホ?ムペ?ジに公示するか?員に電子メ?ルまたは、有線上(通話または、文字)によりこれを通知する。
③?社は特定のサ?ビスを提供するために?員に別途または、追加的な加入手?きを要請することができ、このような特定サ?ビスを利用する場合、?該サイトまたは、サ?ビスに?する利用約款、規定もしくは、細則等が本約款に優先して適用される。

第 8 ?(サ?ビスの利用時間)

①サ?ビスの利用は?社の業務上または、技術上の特別な支障がない限り年中無休、1日24時間を原則とする。 ただし、?社の業務上または、技術上の理由によりサ?ビスが一時中止されることがあり、また、運?上の目的で?社が定めた期間にはサ?ビスが一時中止されることがある。 このような場合、?社は事前 または 事後にこれを公示する。
②?社はサ?ビスを一定範?で分割し、各範?別に利用可能な日または、時間を別途定めることができ、この場合その?容をサイトに公示する。

第 9 ?(レンタルサ?ビス利用期間)

①サ?ビス利用期間は?社で提供するすべてのレンタルサ?ビス(ロ?ミング端末等)に該?し、レンタルした日から返却した日までとする
。②レンタルサ?ビス利用期間延長時、お客?は事前に本社に連絡しなければならず、事前連絡なく利用期間を延長する場合、お客?は端末返却?延により?生する料金を納付しなければならない義務があり、本社はケ?スにしたがってサ?ビスを中?することができる。
③レンタル端末返却?延の場合、?社は返却?延期間の間、通常一日レンタル料の2倍に該?する金額を計算して追加課金することができる。
④お客?がレンタル端末返却予定日20日を超過して返却しなかった場合には、第10?利用料金、第12?端末紛失、?難および破損に?する規定の“端末紛失の場合”として準用する
。⑤レンタル端末の紛失、?難、破損、その他端末の再レンタルが不可能である?態での返却をしても“端末紛失の場合”として準用する。

第 10 ?(利用料金)

①サ?ビス利用料金はお客?が利用するサ?ビスにより日レンタル料で課金される。
②サ?ビス利用料金は付加?値?が含まれた金額である。
③お客?はサ?ビス申?時に保?金の用途でクレジットカ?ドを提示しなければならず、次の場合、?容告知および協議後提示したカ?ドにより別途費用が決?される。
(イ)お客???後、一定期間が?過して精算??が?生する場合
(ロ)?存利用代金の未納がある場合
(ハ)端末の紛失、?難および破損がある場合
(ニ)端末未返却の場合
(ホ)予約受付された予定より早い??に起因する部分?い?しはできません。(ヘ)利用者は、予定されて受領?日まで予約申請した端末レンタルおよび?連サ?ビスの?更またはキャンセルを要求することができます。(ト)受領まで利用者がキャンセルを要求した場合、?社は線決?された使用料の全額を返します。(チ)?際の端末が配信されなくても受領以降は契約が締結されたものとみなさ、キャンセルと?い?し手?きを進めていません。
④第11?③項の目的で申?者の保?人がクレジットカ?ドを登?して署名した場合、その保?人は?該サ?ビス利用料金に?するすべての法的な責任を負うことになることを意味し、第11?③項の(イ),(ロ),(ハ),(ニ)の場合に?する決?行?は申?書に記載された保?人のカ?ドで行われる。
⑥利用料金に?、精算??が?生した日から3ヶ月以?の??のみ問い合わせることができる。
⑦Wi-Fi弁?のデ?タ使用量が無制限な場合であっても、多?お客?の使用を保障、保護するためにデ?タ使用量が多すぎた場合、通信が制限されることがある。
⑧天災地?による飛行機の欠航等の理由により予約をキャンセルする場合、違約金が?生しない。
⑨サ?ビス利用に?する?い?しは、次のように規定する。
(イ)レンタル最初の日の使用時"接??態/?感速度"の期待低下のため本社で直ちに使用キャンセルを要請した場合、要請日から?い?し可能。 (ただし、キャンセル要請を受付以後に使用量が?生した場合、?該使用日だけ?い?しから除外される。 使用量基準は一日100MB以上である。)
(ロ)レンタル最初の日以後使用中に"接??態/?感速度"の期待低下のため本社で使用キャンセルを要請した場合も、上の?い?し規定により?い?し可能であるが、合計レンタル日基準1/2以上のレンタル期間が?過した場合は使用地域のネットワ?ク?態を考慮して使用したものと判?し?い?し?象から除外される。
(ハ)?い?しにともなう使用??確認は、端末返却完了後最小1ヶ月程度必要とされることがある。
(ニ)在庫不足で端末レンタルが難しい場合、予約受け付けられた1~2日(?業日基準)以?にお客?センタ?相談員を通じてキャンセルおよび決?されたレンタル料を?い?しする。
(ホ)予約受付された予定より早い??に起因する部分?い?しはできません。
(ヘ)利用者は、予定されて受領?日まで予約申請した端末レンタルおよび?連サ?ビスの?更またはキャンセルを要求することができます。
(ト)受領まで利用者がキャンセルを要求した場合、?社は線決?された使用料の全額を返します。
(チ)?際の端末が配信されなくても受領以降は契約が締結されたものとみなさ、キャンセルと?い?し手?きを進めていません。


第 11 ?(端末の使用および管理)
①お客?は端末をレンタルする?時の?態で保管および使用しなければならない義務がある。
②賃貸期間の延長時、追加賃貸料は最初の予約時点の料金を基準に算定されます。
③ お客?が端末を任意に操作して?生する端末異常および問題は、お客?に責任がある。
④ 端末返却時、お客?の個人物品が含まれていた場合、お客?に責任があり、?社はこれに?する賠償の責任がない。


第 12 ?(端末の紛失、?難および破損)
①端末と付加機器の紛失、?難および破損時、お客?は別表に定められた金額により賠償しなければならない
。②?社は端末および付加機器の紛失、?難もしくは破損に?連した弁賞金減額制度(安心プラン)を運?している。 加入の有無により弁賞金?容は異なり、これに?する不利益はお客?が負?する。
③利用期間のうちいかなる理由によっても端末もしくは付加機器が紛失するか破損した場合、お客?は直ちに?社に連絡しなければならず、未?置による被害額に?してはお客?が負?する。
④紛失費および破損/浸水費は利用料金とは別途、??後、?容告知および協議後、別途費用が決?される。

* 項目/紛失費/保?適用(70%割引)
Wi-Fiセット/ 160,000 / 48,000
USIM / 10,000 / 3,000
液晶破損/ 50,000 / 15,000
充電器/ 4,000 / 1,200
バッテリ?/ 15,000 / 4,500
パウチ/ 5,000 / 1,500
バッテリ?カバ?/ 15,000 / 4,500
マルチアダプタ/ 5,000 / 1,500
補助バッテリ?/ 15,000 / 4,500
補助バッテリ?ケ?ブル/ 1,000 / 300
Wi-Fi端末本?/ 150,000 / 45,000
Wi-Fi端末破損/浸水/ 120,000 / 36,000
補助バッテリ?破損/浸水/ 10,000 / 3,000


第 14 ?(サ?ビスの?更、中止およびキャンセル)

①?社はお客?に提供するサ?ビスの向上を?容とする場合、?存サ?ビスの全部または、一部の?容を別途の通知なく?更することができる。
②?社は次の各?に該?する場合、サ?ビスの全部または、一部を制限するか中止することができる。
1.コンピュ?タなど情報通信設備の補修点?交替および故障、通信の途絶などの理由が?生した場合
2.サ?ビスのための設備の補修など工事によりやむを得ない場合
3.サ?ビスのアップグレ?ドおよびサイト 維持補修などのために必要な場合
4.停電、諸般設備の障害または、利用量の暴走などにより正常なサ?ビス利用に支障がある場合
5.お客?が?社の?業活動を妨害する場合
6.サ?ビス提供業者との契約終了など?社の諸般事情でサ?ビスを維持することができない場合
7.その他天災地?、?家非常事態など不可抗力的事由がある場合
③本?第2項の規定によるサ?ビス中?の場合には、?社が定めた方法により利用者に通知する。 ただし、?社が統制することができない事由によるサ?ビスの中?(運?者の故意または過失でないディスク障害、システム障害など)により事前通知が不可能な場合は、この限りでない。
④?社は本?第2項の事由によりサ?ビスの提供が一時的に中?されることにより利用者または、第三者が受ける損害に?して賠償しないことを原則とする。 ただし、?社に故意または、重過失がある場合は、この限りでない。
⑤お客?がレンタルした端末の各種設定などを任意に操作した場合、利用を停止することができ、これによる責任はお客?にある。
⑥決?が完了した場合であっても、お客?が要請した日程の端末在庫?況によりキャンセルされることができる。


第 15 ?(情報の提供、?告の?載およびハイパ?リンク)

①?社はサ?ビスの運?に?連してサイト、サ?ビス?面、SMS、電子メ?ルなどに適切だと判?されるか、活用可能性がある?告などを?示することができ、お客?は所定の手?きを通じて制限的にこれを拒否することができる。
②お客?がサ?ビス上に?載されている?告を利用するか、サ?ビスを通じた?告主の販促活動に?加するなどの方法により交信または取り引きをすることは全面的にお客?と?告主間の問題である。 もしお客?と?告主間に問題が?生する場合でも、お客?と?告主が直接解決しなければならず、これに?連して?社はいかなる責任も負わない。
③?社はハイパ?リンク等で連結されたサイトが?自に提供する財貨サ?ビスにより利用者と行う取り引きに?して保?責任を負わない。
④お客?は?連法による取り引き?連情報およびお客?の問い合わせなどに?する回答などを除き、いつでも情報提供のためのEメ?ルの受信を拒絶することができる。ただし、受信拒絶?時すでに?送中であるEメ?ルは技術上の理由により?送が中?されないことがある。
⑤お客?は?社が提供するバナ??告に?する任意の削除、誹謗、その他バナ??告妨害行?などをすることができない。


第 16 ?(?示物または、?容物の削除)

①?社はお客?が?示するか?達するサ?ビス?のすべての?容物が次の各?のケ?スに該?すると判?される場合、事前通知なく削除することができ、これに?して?社はいかなる責任も負わない。
1.?社のサ?ビス情報を利用して得た情報を?社の事前承諾なくコピ?または、流通させるか、商業的に利用する?容である場合
2.?社、他の?員または、第三者を誹謗するか中傷謀略で名?を損傷させる?容である場合
3.わいせつ物を?載、公開するか淫?サイトを連結(リンク)する場合
4.公共の秩序および公序良俗に違反する?容の情報、文章、?形などの流布に該?する場合
5.犯罪的行?に結びつくと認められる?容である場合
6.?社の著作?、第三者の著作?などその他?利を侵害する?容である場合
7.サ?ビスに?連した設備の誤動作または情報などの破?および、混?を誘?させる?容もしくはコンピュ?タ ウイルス感染資料を登?または、流布する場合
8.?社で公式に認めた場合を除いたサ?ビスを利用して商品を販?する?業活動およびハッキング、?告を通じた?益、淫?サイトを通じた商業行?、商用ソフトウェア不法配布をする場合
9.法律によるか契約上または、委任により?送することができる?利がない?容を?示、?載、電子メ?ルまたは、いかなる方法で?送するか公開する場合
10.?社で提供するサ?ビスと?連のない?容である場合
11.不要であるか承認されなかった?告、販促物を?載する場合
12.その他?係法令および?社の指針などに違反すると判?される場合
②?社は?示物に?連した細部利用指針を別途定めて施行することができ、お客?はその指針に?い各種?示物を登?するか削除しなければならない


第 17 ?(?示物の著作?)

①?社が作成してサイトまたは、サ?ビスに?示した著作物の著作?は?社に??する。
ただし、お客?が?示した著作物および提携契約により提供された著作物などは除く。
②お客?がサ?ビス?に?示した?示物の?利および責任はお客?にあり、?社はサ?ビス?にこれを?示することができる?利を有する。
また?社は?該?示物を?示したお客?の同意なく?示物を他の目的で使用することができない。
③?社はお客?がサ?ビス?に?示した?示物が他人の著作?、その他?利を侵害してもこれに?する民?刑事上の責任を負わない。
万一、お客?が他人の著作?その他?利を侵害したことを理由に?社が他人から損害賠償請求など異議申立を受けた場合、お客?は?社の免責のために努力しなければならず、お客?はそれにより?社に?生したすべての損害を負わなければならない。
④お客?はサ?ビスを利用して得た情報を加工、販?する行?などサ?ビスに?載された資料を?利目的で利用するか、第三者に利用するようにすることができず、?示物に?する著作?侵害は?係法令の適用を受ける。


第 19 ?(利用?)

商業的な目的のために本サ?ビス自?、サ?ビス利用または、サ?ビス?容の一部もしくは、全部をコピ?、複製、販?、再販?または、利用することができない。

Article 19 (Voucher)

①?社は"利用?"を?行し、?員が'Wi-Fi弁?'商品の予約時に決?手段で使用することができるようその使用?象、使用方法、使用期間、割引金額などを定めることができる。
"利用?"の種類または、?容は?社の政策により?わることができる。
②“利用?”は'期間?'、'金額?'、'割引券'で?分され、それぞれの種類は次のとおりである。
- “期間?”は'Wi-Fi弁?'商品レンタル時利用?とマッチングされた商品のレンタル期間中、期間?に明示された'日程'のみに金額の割引を受けることができるク?ポンである。
(利用?適用日が予約の日程より大きな場合にも?った認定に?する利用?は返還されない。)
- “金額?”は'弁?ト?ク'を除く(弁?ト?ク購買時該?) 'Wi-Fi弁?'商品レンタル金額のうち'金額?'に明示された'金額'だけ決?金額の割引を受けることができるク?ポンである。
(利用?金額が決?金額より大きい場合にも差額は?い?しができない。)
- “割引券”は'弁?ト?ク'を除く(弁?ト?クと購買時該?) 'Wi-Fi弁?'商品レンタル金額のうち'割引券'に明示された'%'だけ最終決?金額の割引を受けることができるク?ポンである。
③“利用?”適用時'Wi-Fi弁?利用?' > 'Wi-Fi弁?金額?/割引券'の順に適用される。
ポイント使用および積み立ては?員のみ可能であり、利用?使用後適用される。
④“利用?”の基本有?期間は支給日から3年であり3年?過時、自動消滅する。
(景品およびプロモ?ションで?行された利用?の場合、?該利用?の有?期間による)
⑤?社は"利用?"の使用?象、使用方法、使用期間、割引金額などをサイトに別途表示または、通知する。
⑥"利用?"は現金で?い?しされることができず、"利用?"の使用が完了するか期間が?了した利用?は復?が不可能である。
?行された"利用?"は第三者と有償で取り引きするか現金に?換することができない。
⑦?社は?行された利用?を使用者が否定した目的または用途で“利用?”を使用する場合“利用?”を?奪するか停止することができる。


第4章 契約?事者の義務

第 20 ?(?社の義務)

①?社はサ?ビス提供に?連して知っているお客?の身?情報を本人の承諾なく第三者に漏洩、配布しない。
ただし、?係法令による?査上の目的で?係機?から要求を受けた場合もしくは放送通信審議委員?の要請がある場合など、法律の規定による合法的手?きによる場合は、この限りでない。
②第1項の範??で、?社は業務に?連して全?または、一部の個人情報に?する統計資料を作成してサ?ビス提供に?連した業務にこれを使用することができ、これのためにお客?のコンピュ?タにクッキ?を?送することができる。
この場合お客?はクッキ?の受信を拒否するか、クッキ?の受信に?し警告するように使用するコンピュ?タのブラウザの設定を?更することができ、クッキ?の設定?更によりサ?ビス利用が?更されることは、お客?の責任である。
③?社はサ?ビスに?連した?員の不?事項が受けつけられる場合、これを速かに?理しなければならず、迅速な?理が困難な場合、その理由と?理日程をE-mailまたは、有線等を通じて?該お客?に通知する。
④?社が提供するサ?ビスによりお客?に損害が?生した場合、そのような損害が?社の故意または重過失により?生した場合に限り?社で責任を負う。
?該責任の範?は通常の損害に限られる。
⑤?社は情報通信網利用促進および情報保護に?する法律、通信秘密保護法、電?通信事業法などサ?ビスの運?、維持に?連する法規を遵守する


第 21 ?(お客?の義務)

①お客?はサ?ビスを利用する時、次の各?の行?をしてはならない。
1.利用申?または、?更時、??事?を記載するか、他の?員のIDおよびパスワ?ドを?用、不正に使用する行?
2.?社のサ?ビス情報を利用して得た情報を?社の事前承諾なくコピ?または、流通させるか商業的に利用する行?
3.他人の名?を損傷させるか、不利益を?える行?
4.?示板などにわいせつ物を?載するか、淫?サイトを連結(リンク)する行?
5.?社の著作?、第三者の著作?などその他?利を侵害する行?
6.公共の秩序および公序良俗に違反する?容の情報、文章、?形、音?などを他人に流布する行?
7.サ?ビスに?連した設備の誤動作または情報などの破?および混?を誘?させるコンピュ?タ ウイルス感染資料を登?または、流布する行? - サ?ビス運?を故意に妨害するか、サ?ビスの安定的運?を妨害できる情報および受信者の明示的な受信拒否意思に反して?告性情報を?送する行?
8.他人を?う行?および他人との?係を??で明示する行?
9.他のお客?の個人情報を?集、保存、公開する行?
10.自身または、他人に財産上の利益を?えるか、他人に損害を加える目的で??の情報を流通させる行?
11.財物をかけて賭博するか、射倖行?をする行?
12.?春行?を斡旋するか、淫行を媒介する?容の情報を流通させる行?.
13.羞恥心または嫌?感もしくは、恐怖心を起こす言葉または音響、文章、?像もしくは、映像を??して相手方に到達するようにして相手方の日常的生活を妨害する行? - サ?ビスに?示された情報を?更する行?
14.?連法令によりその?送または、?示が禁止された情報(コンピュ?タ プログラムを含む)の?送または、?示行?
15.?社の?業員または運?者を?うか詐?して、または、他人の名義を?用して文章を?示するか、メ?ルを?送する行?
16.コンピュ?タソフトウェア、ハ?ドウェア、電?通信?備の正常な稼動を妨害、破?する目的で考案されたソフトウェア ウイルス、その他他のコンピュ?タ コ?ド、ファイル、プログラムを含んでいる資料を?示するかe-mailで?送する行?
17.スト?キング(stalking)等他のお客?に迷惑をかける行?
18.サイトを利用して購入した財貨サ?ビスなどの代金、その他サイト利用に?連してお客?が負?する債務を期日に支給しない行?
19.他人のサイト利用を妨害するか?該情報を?用するなど電子取り引き秩序を威?する行?
20.その他不法または不?な行?
②お客?は?係法令、本約款の規定、利用案?およびサ?ビス上に公示した注意事項、?社が通知する事項などを遵守しなければならず、その他?社の業務に妨げとなる行?をしてはならない。
③お客?は?社で公式に認めた場合を除いてはサ?ビスを利用して商品を販?する?業活動をすることができず、特にハッキング、?告を通じた?益、淫?サイトを通じた商業行?、商用ソフトウェアの不法配布などをすることができない。 これに違反して?生した?業活動の結果および損失、?係機?による拘束など法的措置などに?しては、?社は責任を負わず、?員はこのような行?に?連して?社に?し損害賠償義務を負う。
④お客?はシステム障害によるき損に備えてウェブペ?ジ?載資料、Eメ?ルなど重要な資料のコピ?本を用意しなければならず、ワクチン プログラムの定期的アップデ?トおよび点?を通じてウイルスなど有害環境の露出を予防しなければならず、これを怠って?生した損害に?し?社は責任を負わない。
⑤お客?は情報通信網利用促進および情報保護等に?する法律に規定された?告性情報?送時義務事項を遵守しなければならない。
⑥お客?は不法スパムを?送することにより?生するすべての民事?刑事上の責任を負う。


第 22 ?(E-mailに?するお客?の義務と責任)

①お客?は次に列?された?容のメ?ルを他人に送ってはならない。
1.猥褻または、暴力的な情報(文字、?像、音?)が入ったメ?ルおよびその他公序良俗に反する情報が入ったメ?ル
2.金を儲けるサイトの紹介、不法ピラミッド組織への加入?誘、幸運の手紙(Chain letter)等を?容とするメ?ル
3.淫?サイト?告、不法コピ?プログラム販?など?際に施工される法律に抵?するメ?ル
4.ウイルスの流布、ハッキングの試み、システムの麻痺を目的に?送するメ?ル
5.インタ?ネット上の特定使用者を脅迫するか名??損を目的に送るメ?ル
6.管理者を詐?して送るメ?ル

7.Eメ?ル抽出機等を通じてメ?ルアドレスを不法に抽出して不特定多?に?送するメ?ル
8.情報通信網利用促進および情報保護などに?する法律の?告性情報?送時の義務事項を遵守せずに?送する?告性メ?ル
9.その他の事由により他人に被害を?えた場合もしくは?社に被害を及ぼした場合
③?連法律に基づいて、わいせつ物または不?な?容を?送して?生するすべての法的な責任はお客?にあり、?社は責任を負わない。
④本サ?ビスを利用して他人に被害を?えるか、公序良俗を害する行?をしたお客?のEメ?ルは保護されることができない。
⑤本?第2項に違反して?生するすべての責任はお客?にあり、この場合、?社はお客?を識別できる情報を?査機?に提供することができる。



第 23 ?(お客?に?する通知)

①“?社”は“お客?”が“?社”に提出したE-mail住所またはSMSなどその他通信手段を利用して“お客?”に?する通知をすることができる。 “?員”がE-mail住所または、電話番?などの情報を間違って提出して通知が行われない場合“?社”は“お客?”が提出した情報で?送した時に“お客?”に到達したものとみなす。
②“?社”は全“お客?”および不特定多?の“お客?”に?する通知の場合“?社”の?示板などに?示することにより個別通知に替えることができる。


第 24 ?(個人情報の保護)

“?社”は“情報通信網利用促進および情報保護などに?する法律/施行令/施行規則”等?係法令が定めるところにより、“お客?”登?情報を含む“お客?”の個人情報を保護するために努力する。
“お客?”の個人情報保護および使用については?係法令および“?社”の個人情報取り扱い方針が適用される。 ただし、“?社”の公式サイト以外のウェブでリンクされたサイトについては“?社”の個人情報取り扱い方針が適用されない。 また“?社”は“お客?”の?責事由により露出した情報に?して一切の責任を負わない。


第 25 ?(個人情報の委託)

"?社"は?集された個人情報の取り扱いおよび管理などの業務(以下"業務"という)を自ら遂行することを原則とし、必要な場合、業務の一部または、全部を“?社”が選定した“?社”に委託することができる。 “お客?”の個人情報委託については“?社”の個人情報取り扱い方針が適用される。


第 26 ?(?渡の禁止)

“お客?”はサ?ビスの利用?限、その他利用契約上の地位を他人に?渡、贈?、販?、?保提供などの?分行?をすることができず、?示物に?する著作?を含むすべての?利および責任は、これを?示した“お客?”にある。


第 27 ?(資料の保存)

①?社はお客?の納付??を納付完了後6ヶ月間保存する。 ただし、??基本法など?係法令による場合には、6ヶ月以後にも?社のシステムなど事情により保存することができる。
②?社?のデ?タベ?スに保存された資料および請求機?側のデ?タベ?スに保存された資料の記載?容が相異し、?社がお客?に?し資料記載?容の確認を要求する場合には、お客?はこれに?し?じなければならない。
③お客?が料金明細書をEメ?ルに追加要請する場合、最近の請求日から6ヶ月までに提供する。


第 28 ?(信用情報の照?および債?の?渡)

①すべての端末レンタル以後、課金終了時まで?社は使用お客?および保?人の金融上の信用情報の照?を要請することができる。
②?社はお客?のサ?ビス利用代金の取り立てを円滑にするため、第三の債?取り立て機?に本サ?ビス利用代金に?する債?を?渡することができる。


第5章 損害賠償および料金回?の委託

第 29 ?(損害賠償)


①お客?が本約款の規定に違反することにより?社に損害が?生するようになる場合、本約款に違反したお客?は?社に?生するすべての損害を賠償しなければならない。
②?社はサ?ビス料金が無料であるサ?ビスの利用に?連して利用者に?生した損害に?していかなる責任も負わない。 有料サ?ビスの場合は、サ?ビス別利用約款による。
③お客?がサ?ビスを利用するにおいて行った不法行?または、本約款違反行?により?社が?該お客?以外の第三者から損害賠償請求もしくは、訴訟をはじめとする各種異議申立を受ける場合、?該お客?は自身の責任および費用で?社を免責させなければならず、?社が免責されることが出?なかった場合、?該お客?はそれによって?社に?生したすべての損害を賠償しなければならない。


第30?(免責?項)

① 社は?の非常事態、天災地?または、これに準ずる不可抗力によりサ?ビスを提供できない場合には、サ?ビス提供に?する責任を負わない。
②?社はお客?の?責事由によるサ?ビスの利用障害に?して責任を負わない。
③?社はお客?が?社のサ?ビス提供から期待される利益を得ることができなかったか、サ?ビスに伴う?在?値およびサ?ビス資料に?する取捨選?もしくは、利用により?生する損害などに?し責任を負わない。
④?社はお客?がサイトに?載した?示物の信?度および正確性等?容に?して責任を負わず、サ?ビスに?載されたいかなる意見もしくは情報に?して確認または代表する義務がない。
また?社は?員または第三者により表出された意見を承認、反?もしくは、修正しない。
⑤?社はお客?相互間または、お客?と第三者相互間でサ?ビスを媒介に?生した紛?に?して介入する義務がなく、これによる損害を賠償する責任を負わない。


第31?(料金回?代行の委託)

本社は商品により料金回?代行をすることができ、料金延?時、韓?信用評?社に料金回?代行一切の業務を委託する。


第32?(管轄法院)

①サ?ビス利用に?連して?社とお客?の間に紛?が?生した場合、?社とお客?は紛?解決のために誠?に協議する。
②本?第1項の協議によっても紛?が解決されない場合、??事者は民事訴訟法上の管轄法院に訴を提起することができる。
③?社と利用者間で提起された訴訟には、大韓民?法を適用する。


[付則]
①(施行日) 本約款は2015年03月21日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2015年05月01日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2015年08月27日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2015年10月01日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2016年09月20日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2017年02月28日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2017年08月01日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2019年01月15日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2019年02月07日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2019年03月07日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2019年04月17日から施行する。

[付則]
①(施行日) 本約款は2020年02月13日から施行する。



[必須同意] ワイドモバイル個人情報処理方針および利用目的

総 則
株式会社ワイドモバイル(以下“会社”という)はお客様の個人情報を大切に考え、お客様の個人情報を効果的に管理し、安全に保護するために最善の努力を尽くしております。会社は『情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律』および、個人情報保護関連各種法規を遵守しております。
また、個人情報処理方針を制定してこれを遵守し、本処理方針をホームページに公開してお客様がいつでも簡単に閲覧することができるようにしております。

1. 個人情報とは、生存する個人に関する情報であり、氏名、住民登録番号等により当該個人を知ることができる符号、文字、音声、音響、映像および生体特性等に関する情報(当該情報のみでは特定個人を知ることができない場合でも、他の情報と容易に結びつけて知ることができるものを含む)をいいます。
2. 会社はお客様の個人情報を重要視し、『情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律』および関連法規を遵守しております。
3. 会社は個人情報処理方針を通じてお客様の個人情報がいかなる用途と方式で利用されており、個人情報保護のためにいかなる措置が取られているのかお知らせします。
4.会社の個人情報処理方針は、関連法令および内部運営方針の変更により改正されることができます。個人情報処理方針が変更される場合には、施行日時などを付与し、改正された内容をホームページ(https://www.wifidosirak.com)に直ちに公示します。
5.会社の個人情報処理方針は、次のような内容を含んでいます。
第1章 収集する個人情報の項目
第2章 個人情報の収集および利用目的
第3章 個人情報の保有および利用期間
第4章 個人情報の第三者への提供
第5章 個人情報の処理委託
第6章 個人情報の破棄手続きおよび方法
第7章 利用者および法定代理人の権利とその行使方法
第8章 個人情報自動収集装置の設置・運営および、その拒否に関する事項
第9章 個人情報の技術的/管理的保護対策
第10章 個人情報保護責任者および個人情報の閲覧請求を受付・処理する部署
第11章 その他個人情報処理に関する方針
第12章 告知義務

第1章 収集する個人情報の項目および収集方法
会社は会員加入、相談、サービス提供のために下記のような必要最小限の個人情報のみを収集し、思想、信念、家族および親戚関係、学歴・病歴、その他社会活動経歴等お客様の権利・利益もしくは私生活を明確に侵害する恐れのある個人情報は収集しません。
ただし、お客様が同意されるか他の法律により特に収集対象個人情報として許容されている場合には、必要な範囲で最小限で上の個人情報を収集することができます。

1. 収集する個人情報の項目

区分 収集項目 利用目的
必須情報 ①正会員(会員加入時)
-Eメール、氏名、生年月日、性別、パスワード、パスワード確認、携帯電話、認証番号 SNS会員加入時、次の情報をサービス主体から提供されます。
-フェイスブック:Eメールアドレス、プロフィール情報(プロフィール写真、氏名),使用者の友達リスト
-カカオトーク:プロフィール情報(プロフィール写真、ニックネーム)
-ネイバー:Eメールアドレス

②非会員サービス予約時(内国人)
-利用者名、生年月日、性別、携帯電話、認証番号、Eメール

③非会員サービス予約時(外国人)
-氏名、国籍、旅券番号、Eメール、携帯電話

④お客様問い合わせ時
-氏名、Eメール、連絡先

⑤イベント参加時
-氏名、Eメール、携帯電話

-会員サービス提供および本人確認または、認証
-インターネット セッション格別認証維持
-購買および契約履行によるVOC処理
-統計処理および分析のための基礎資料活用
-性別:製品受け取り時、本人確認
-生年月日:満14才未満如何の判断基準
-イベント参加および抽選
選択情報 ①会員加入時
-推薦者(推薦者Eメール),SMS/Eメール受信同意

②商品予約時
-住所、アシアナ航空会員番号、エルポイントカード番号

③紛失申告時
-滞留国、緊急連絡先
-マーケティング/広報案内
-ポイントの発行および使用
-商品紛失対応
-商品宅配発送
-推薦者メリット提供
サービス利用過程および事業処理過程で収集されることができる個人情報の範囲 -サービス利用および中止記録、接続ログ、クッキー、接続IP情報
-出国日(時間)、入国日(時間),出国場所、入国場所、サービス利用国、
-受取人住所、受取人名、受取人連絡先など配送情報
- (モバイル機器利用時)端末識別番号、端末OS情報、広告識別子、移動通信会社、PUSH受信の有無


2.会社は、次のような方法で個人情報を収集します。
イ. 加入申込書、名義変更申込書など各種書面の作成、インターネット ホームページ、電話(お客様センター:1566-9070),Fax等を通じた会員/サービス加入、電話やインターネットを通じた相談、景品行事応募、配送要請などの過程で同意および収集
ロ. サービス利用または、業務処理過程で生成されるか提携社など第三者からの提供、生成情報の収集ツールを通じた収集など
会社は利用者の個人情報を収集する時、上の収集項目の内容を変更する時には事前に当該事実を利用者に知らせて同意を求めます。
ただし、利用者が求めるサービスを提供する過程で、これを履行するために必要な個人情報として経済的、技術的理由で通常の同意を受けることが明確に困難な場合、サービス提供にともなう料金精算のために必要な場合、その他情報通信網法または、他の法律に特別な規定がある場合には、同意を受けずに利用者の個人情報を収集することができます。
※該当サービスの本質的機能を遂行するための情報は必須情報であり、収集して利用者がその情報を会社に提供しない場合、サービス利用に制限が加えられることができ、選択情報に追加収集される情報の場合には、これを入力しなかった場合にもサービス利用制限はありません。
※会員は自身の情報に対して正確性および適法性を保障していただく必要があります。 もしこれに違反して他人の情報を盗用するなど各種方法で虚偽情報を入力した場合、当社は該当会員を関係法令により申告することができ、強制脱退をさせることもできます。

第2章 個人情報の収集および利用目的

会社は利用者に会員加入、円滑なお客様相談、各種サービスの提供など、より向上した良質のサービスを提供するために 下記のようにお客様個人の情報を収集しています。

区分 利用目的
会員管理 -会員制サービス利用にともなう本人確認、個人識別
-不良会員の不正利用防止と非認可使用防止
-未成年者確認
-お客様相談、お客様クレームの受付および処理、紛争調停のための記録保存
-告知事項の伝達
サービス提供に関する契約の履行およびサービス提供にともなう料金精算 -サービスおよび付加サービス利用に対する料金決済
-コンテンツ提供、イベント/景品当選結果の案内および商品配送
-金融取り引き関連本人認証および金融サービス
-請求書発送、購買および料金決済、払い戻しなど
新規サービスの開発およびマーケティング活用 -新しいサービスおよび新商品やイベント情報などの案内
-お客様に最適化されたサービス提供
-個人オーダーメード型サービスを提供するための資料、マーケティング活用
-ウェブページ接続頻度の把握
-サービス利用に対する統計
-新商品または、サービス案内
-お客様関心事に符合するウェブサービスおよびイベント企画
-景品行事、イベントなど広告性情報伝達または、会員参加空間の運営
-お客様アンケート調査
-サービスおよび商品案内


第3章 個人情報の保有および利用期間
利用者の個人情報は原則的に、個人情報収集および利用目的が達成されれば直ちに破棄します。
ただし、関係法令の規定により保存する必要性がある場合には、関係法令により保存します。

区分 保存理由 保存期間
不正利用記録 不正利用予防および防止
1年
表示・広告に関する記録 電子商取引法
6ヶ月
契約または、請約撤回などに関する記録 5年
代金決済および財貨などの供給に関する記録
消費者の不満または、紛争処理に関する記録 3年
本人確認に関する記録 情報通信網法
6ヶ月
訪問に関する記録(通信社室 確認資料) 通信秘密保護法
3ヵ月


2.個人情報有効期間制度の導入
イ. 当社は長期間(1年以上)サービス未利用者の個人情報保護のために2018年9月以後には他の利用者の個人情報と分離して保存、管理しています。
ロ. 未利用期間はログイン、相談員 接触日時などで算定し、法令で定義した期間の間、サービス未利用者について分離、保存管理します。
ハ. 当社は未利用者 個人情報の分離/保存時点到来1ヶ月前にEメール等を通じて該当利用者に関連内容を公示します。
ニ. 分離、保存された未利用者個人情報は関連法令により一定期間の間保有し、該当期間終了後破棄されます。
破棄されなかった個人情報は当該利用者の要請により、サービス利用を再開する時点で再度提供されます。
ただし、サービスのお問い合わせのために個人情報を提供後1年以内にサービス利用(契約)が発生しなかった場合には、提供した個人情報を直ちに破棄します


第4章 個人情報の第三者への提供
1.会社はお客様の個人情報を"サービス利用約款"または"個人情報処理方針"において明示した範囲内で利用し、明示した範囲を越えて第三者と共有するか提供しません。
ただし、お客様の事前同意があるか、関連法令(通信秘密保護法、電気通信事業法、国税基本法など)の特別な規定がある場合、法令に定められた規定および手続きにより提供する場合は、この限りではありません。
2.次の場合には関連法令に定められた規定と手続きにより提供する場合は、この限りではありません。
イ. サービス提供にともなう料金精算のために必要な場合(料金滞納の場合)
ロ. 統計の作成/学術研究または、市場調査のために必要な場合であり、特定個人を知ることができない形態で加工して提供する場合
ハ .金融実名取り引きおよび秘密保障に関する法律、信用情報の利用および保護に関する法律、電気通信基本法、電気通信事業法、地方税法、消費者保護法、韓国銀行法、刑事訴訟法など法律に特別な規定がある場合
3.個人情報の第三者提供に対する同意を拒否する場合にも、基本サービスを利用することができます。

第5章 個人情報の処理委託
会社が利用者の便宜増進のために個人情報処理を委託する場合、受託者と委託業務内容について提供者に告知または、公開するか事前同意を受けています。
会社はサービス向上のために下記のように個人情報を委託しており、関係法律により委託契約時の個人情報が安全に管理されるよう必要な事項を規定し、これを遵守するよう管理監督しています。

委託業者 委託業務の内容 個人情報の保有および利用期間
LG CNS お知らせトークおよび文字発送 委託契約終了時まで
インフォバンク SMS文字発送
LG U+ 決済処理(クレジットカード)
KICC
(株)PayGate
デソン グローバル お客様相談
トランスコスモス コリア カカオ相談トークサービスによる メッセージ発送の代行


第6章 個人情報の破棄手続きおよび方法
1.お客様の個人情報は会社がお客様にサービスを提供する期間の間に限り保有および利用されます。
ただし、関係法令の規定により保存する必要性がある場合には、関係法令により保存します。
2.会員の個人情報は個人情報の収集目的または提供された目的が達成された場合、遅滞なく破棄されます。
したがって一時的な目的により収集した個人情報は、その利用目的を達成したときに遅滞なく削除されます。
3.個人情報提供に対する同意を撤回した場合、直ちに収集された個人情報を破棄し、例外規定を除きいかなる目的でも使用できません
4.会員が、本人が会社の会員であることを証明するために会社に発送した身分証明書の写しなど書類一切は本人確認後、即時破棄します。
5.破棄手続き
イ. お客様の個人情報は収集および利用目的が達成された後、別途DBに移され(紙の場合、別途の書類箱)内部方針およびその他関連法令による情報保護事由(保有および利用期間参照)により一定期間保存された後、破棄されます。
ロ. 別途DBに移された個人情報は、法律による場合でなくしては保有される以外の他の目的で利用されません。
6.破棄方法
イ. 紙(書面)に作成・出力された個人情報:粉砕するか焼却などの方法で破棄
ロ. DBなど電子的ファイル形態で保存された個人情報:再生できない技術的方法で削除
7.破棄期限
利用者の個人情報は個人情報の保有期間が経過した場合には保有期間の終了日から5日以内に破棄し、サービス問い合わせのために個人情報を提供後1年以内に契約が発生しないか、または、契約が解約された場合、ニュースレター申請後、受信拒否をした場合など当該個人情報が不要となったときには、個人情報の処理が不要なものと認められた日から5日以内に当該個人情報を破棄します。
8.長期未利用者の個人情報の破棄
情報通信網法によりオンラインまたは、有線で個人情報提供後12ヶ月以上サービス利用(または、契約)がないお客様およびニュースレターを受信拒否した場合、分離、保存された未利用者個人情報は関連法令により一定期間の間保有し、当該期間終了後、破棄されます。
このような場合、上記12ヶ月の期間到来30日前まで会社は、利用者の個人情報が破棄されるという事実および期間満了日もしくは当該個人情報の項目を電子メール、書面、模写電送、電話または、これに類似の方法のうちいずれか一つの方法で利用者にお知らせします。

第7章 利用者および法定代理人の権利とその行使方法
お客様(満14才未満児童の場合、法定代理人を含む)はいつでも個人情報に対する閲覧、訂正を要求されるか加入解約および個人情報の収集と利用、委託または、提供に対する同意を撤回をすることができます。
お客様の個人情報閲覧および訂正のためには‘個人情報変更’(または‘お客様情報修正’等)を、加入解約(同意撤回)のためには‘解約申込書’を作成して会社に提出するか、ウェブサイトお客様の場合‘加入脱退’をクリックして本人確認手順を踏まれた後、直接閲覧、訂正または、脱退が可能です。
1.個人情報の閲覧証明または、訂正
イ. お客様(法定代理人)は会社を直接訪問されるか電話、Eメール等を通じて個人情報に対する閲覧証明を要求できます。
ロ. お客様が本人の個人情報に対する閲覧証明を要求する場合、お客様の身分を証明できる住民登録証、パスポート、運転免許証(新型)等の身分証名(写し)の提示を受けて、本人の有無を確認させていただきます。
ハ. お客様の代理人が閲覧証明を要求する場合には、代理関係を現わす委任状、名義お客様の印鑑証明書と代理人の身分証明書などの証票の提示を受けて代理人か否かを確認させていただきます。
ニ. お客様の個人情報はエラーに対する訂正を要請された場合には、訂正を完了する前まで、当該個人情報を利用または、提供しません。
また、誤った個人情報を第三者にすでに提供した場合には、訂正処理結果を第三者に直ちに通知して訂正が行われるようにします。
2.個人情報の収集と利用または、提供に対する同意撤回
イ. お客様は上の第1項‘ロ目’に告知された身分証明書を持参して会社をご訪問いただき、個人情報の収集と利用、委託または、提供に対して同意されるか、これに対する同意を選択的に撤回することができます。
ロ. 会社のお客様センターに電話または"https://www.wifidosirak.com > お客様センター > お客様掲示板"もしくは、Eメール問い合わせなどにご連絡いただければ直ちに措置します。
ハ. 法定代理人(両親のうちいずれか一方が要求する場合にも可能)は満14才未満の児童の個人情報収集と利用または、提供に対する同意を撤回することができ、満14才未満の児童が提供した個人情報に対する閲覧または、エラーの訂正を要求できます。
ニ. 会社はお客様の要請により解約または削除された個人情報は“会社が収集する個人情報の保有および利用期間”に明示された内容により処理し、その他の用途で閲覧または、利用できないように処理しています。

第8章 個人情報の自動収集装置の設置運営およびその拒否に関する事項
会社は利用者の情報を随時保存して捜し出す"クッキー(cookie)"と"セッション"を運用します。
"クッキー"とは、会社のウェブサイトを運営するのに利用されるサーバーが利用者のブラウザに送る非常に小さなテキスト ファイルであり、利用者のコンピュータ ハードディスクに保存されます。
会社はクッキー運用に関連して利用者のコンピュータは識別しますが、利用者を個人的に識別することはありません。
"セッション"とは、ウェブサイトを運営するのに利用されるサーバーが、利用者のログイン時間の間に利用者の情報をサーバーに保存することをいいます。
会社(は)次のような目的のためにクッキーとセッションを使用します。
イ. クッキーとセッションの使用目的
会社は利用者に特化したオーダーサービスを提供するために利用者の情報を保存していつも呼び起こす"セッション(session)"を使用します。
利用者はクッキー設置に対する選択権をお持ちです。
したがって、利用者はウェブブラウザでオプションを設定することにより、すべてのクッキーを許容するか、クッキーが保存されるたびに確認を経るか、でなければすべてのクッキーの保存を拒否することもできます。
ロ. クッキー設定拒否方法
例:クッキー設定を拒否する方法としては
設定方法例(インターネット エクスプローラの場合):ウェブブラウザ上段の道具 > インターネット オプション > 個人情報>設定で調整可能.
ただし、利用者がクッキー設置を拒否した場合、サービス提供に困難があり得ます

第9章 個人情報保護のための技術的、管理的保護対策
会社は利用者の個人情報を取り扱うにおいて個人情報が紛失、盗難、流出、変造または毀損されないよう安全性確保のために次のような技術的/管理的対策を講じています。
イ. 個人情報の暗号化
利用者の個人情報(クレジットカード情報など)は暗号化して保存/管理されており、暗号化通信(SSL)等を通じてネットワーク上で個人情報を安全に伝送できるようにしています。
パスワードは復号化が不可能な一方向で暗号化されて保存/管理されています。
ロ. ハッキングなどに備えた対策
会社はハッキングや悪性コードなどにより、利用者の個人情報が流出するか毀損されることを防ぐために、外部からアクセスが統制された区域にシステムを設置しています。
また、最新ワクチンプログラムを利用して利用者の個人情報や資料が流出するか損傷しないよう防止しており、暗号化通信(SSL)等を通じてネットワーク上で個人情報を安全に伝送できるようにしています。
さらに侵入遮断システムを利用して外部からの無断アクセスを統制しており、その他システム的にセキュリティー性を確保するための可能なあらゆる技術的装置を備えるべく努力しています。
ハ. 個人情報取り扱い者の最小化および教育実施
個人情報を処理する従業員を最小化し、業務用PCでは一部外部インターネット サービスを使用できないよう遮断し、個人情報の流出に対する危険を減らしています。
また、個人情報を保管するデータベース システムと個人情報を処理するシステムに対するパスワードの生成と変更、そしてアクセスできる権限に対する体系的な基準を準備し持続的な監査を実施しています。
また、個人情報を処理する全従業員を対象に個人情報保護義務とセキュリティーに対する定期的な教育とキャンペーンを実施しています。

第10章 個人情報保護責任者および担当者の案内
会社はお客様の個人情報を保護して個人情報に関連した不満事項およびお問い合わせ事項を処理するため、下記のように個人情報保護責任者と個人情報保護担当者を指定して運営しています。
また、お客様の意見を非常に重要に考えます。 お客様がお問い合わせ事項がある場合、会社の支社を訪問いただくか コールセンターまたは、個人情報担当部署までお問い合わせいただければ迅速.正確な回答をさせていただきます。
1.個人情報保護責任者
イ. 氏名 : イ・チュンドク
ロ. 所属 : 戦略企画チーム
ハ. 職位 : 部長
ニ. 連絡先 : 1566-9070
ホ. Eメール : info@widemobile.com

2.個人 : 情報保護担当者
イ. 氏名 : ユン・ソンス
ロ. 所属 : 戦略企画チーム
ハ. 職位 : 課長
ニ. 連絡先 : 1566-9070
ホ. Eメール : info@widemobile.com

3.その他個人情報の侵害に対する申告やご相談が必要な場合には、下記機関にお問い合わせください。
イ. 個人情報侵害申告センター:http://privacy.kisa.or.kr / (局番なく)118
ロ. 個人情報紛争調停委員会(http://kopico.go.kr):1833-6972
ハ. 大検察庁サイバー捜査課:http://www.spo.go.kr / (局番なく) 1301
ニ. 警察庁サイバー安全局:http://cyberbureau.police.go.kr / (局番なく) 182

第11章 その他個人情報取り扱いに関する方針
イ. 個人IDとパスワード管理
利用者がご使用のIDとパスワードは原則的に利用者だけが使用するようになっています。
会社の故意または過失がない場合に、利用者のIDとパスワードの盗用または、その他他人の使用により発生した問題に対しては、会社は責任を負いません。
いかなる場合にもパスワードは他人に教えず、ログオン状態では周囲の他人に個人情報が流出しないように特別な注意を注いでください。
他人の個人情報を盗用したことが確認された場合には、当該サイト利用が一方的に制限され、関連法により懲役または、罰金が賦課されることがあります。

第12章 告知義務
本個人情報処理方針の内容追加、削除および修正がある場合、改正最小7日前に‘公示事項’を通じて事前公示をします。
ただし、収集する個人情報の項目、利用目的の変更などのように利用者権利の重大な変更が発生するときには、最小30日前に公示し、必要に応じて利用者の同意を再度受けることもあります。

-個人情報処理方針 公告日時:2018年10月15日
-個人情報処理方針 施行日時:2018年10月15日
収集/利用目的

1.サービス提供のための契約履行および精算
-ポイント積立および使用、精算、顧客センター運営など
-商品およびサービスに対する注文および受付確認、代金決済など
-年齢制限サービスの利用など
注文商品および景品配送のための正確な配送地の確保

2.新規サービス開発およびマーケティング活用
-サービス利用に対する分析作業および新規サービス開発
-オーダーメード型サービス、各種便宜サービスおよびメリット提供
-サービス案内、イベント情報および参加機会提供
-提携行事およびサービス広報のためのマーケティング活用、マーケティングのための顧客情報分析およびサービス開発

収集項目

(必須項目)
利用者名、国籍、旅券番号、連絡先、Eメール

※サービス利用過程および事業処理過程で収集されることができる個人情報の範囲
-サービス利用および中止記録、接続ログ、クッキー、接続IP情報
-出国日(時間),入国日(時間),出国場所、入国場所
-一部法人の場合、契約内容により収集する個人情報が相異することがあります

保有および利用期間

1.代金決済および財貨などの供給に関する記録
-保存理由:電子商取引法、保存期間:5年
2.消費者の不満事項または、紛争処理に関する記録
-保存理由:電子商取引法、保存期間:3年
3.本人確認に関する記録
-保存理由:情報通信網法、保存期間:6ヶ月
4.訪問に関する記録(通信事実確認資料)
-保存理由:通信秘密保護法、保存期間:3ヶ月